日本株で第一弾の長期投資
バフェットの投資基準を自分なりに解釈して、9735セコム
5/13(火曜)
4,900円で100株
トレンドとしては2年以上続いたボックスを割れたばかりで、チャート的に買いタイミングではないと思うが、バフェットならそんなタイミングの測り方をしないだろうし『思い立ったが吉日』ということで購入。
買い増し予定は
長期の下降トレンド継続なら3,800円
ボックス上抜けならその後の押し目5,100円
損切り予定なし
利食い予定なし
保有予定期間10年以上


バフェットの投資基準を自分なりに解釈して、9735セコム
5/13(火曜)
4,900円で100株
トレンドとしては2年以上続いたボックスを割れたばかりで、チャート的に買いタイミングではないと思うが、バフェットならそんなタイミングの測り方をしないだろうし『思い立ったが吉日』ということで購入。
買い増し予定は
長期の下降トレンド継続なら3,800円
ボックス上抜けならその後の押し目5,100円
損切り予定なし
利食い予定なし
保有予定期間10年以上


この数年で話題に上った実例の中からの説明でとても食いつきやすく分かりやすかった。日本人が金融で国益を損なってきたのは日本人の性質によるものだと改めて思う。
【目次】第1章 外資は不動産でいかに儲けたか?(全日空ホテル高値購入の理屈―日本経済を信じる外資/不動産私募ファンドとREIT―売り手に回る外資/ゴルフ場ビジネスの裏側:倒産会社の利用法/「旅館再生」という不動産ビジネス:観光地を作ることはできない/シーガイア、USJ:外資がいつも儲けているばかりではない/福岡ドームの成功:コロニーは何に目をつけたのか)/第2章 外資系ファンドの正体と複雑な金融技術の裏側(企業買収ファンドという黒船:目的は株価釣り上げなのか?/ヘッジ・ファンド:“悪魔の手下”の投資手法/ゴールドマンの三井住友銀行への出資に見る外資の儲け方/困ったときのデリバティブ:グッドウィルがドイチェに頼った理由/個人向け金融商品にも外資:国際的なネットワークとデリバティブ力)/第3章 外資のM&Aは日本にとって脅威か?(外資による救済―日産自動車とマツダ/金融機関の外資化―証券・銀行の双方で進む/ウォルマートとテスコ―西友が軌道に乗らず、つるかめが好調な理由/外資系生保・消費者金融―目のつけどころとビジネスのやり方)
・ファイナンスの理屈は単純で大きな利益を得ようとするなら、大きなリスクをとらなくてはいけない。外資はリスクが大きいことを悪いことと考えずに実行している。
・バブル崩壊後、多くの日本人に土地の価格が上昇することに期待してはいけないというトラウマが生まれたが、インフレ時に最も魅力的な金融商品は不動産。
【目次】第1章 外資は不動産でいかに儲けたか?(全日空ホテル高値購入の理屈―日本経済を信じる外資/不動産私募ファンドとREIT―売り手に回る外資/ゴルフ場ビジネスの裏側:倒産会社の利用法/「旅館再生」という不動産ビジネス:観光地を作ることはできない/シーガイア、USJ:外資がいつも儲けているばかりではない/福岡ドームの成功:コロニーは何に目をつけたのか)/第2章 外資系ファンドの正体と複雑な金融技術の裏側(企業買収ファンドという黒船:目的は株価釣り上げなのか?/ヘッジ・ファンド:“悪魔の手下”の投資手法/ゴールドマンの三井住友銀行への出資に見る外資の儲け方/困ったときのデリバティブ:グッドウィルがドイチェに頼った理由/個人向け金融商品にも外資:国際的なネットワークとデリバティブ力)/第3章 外資のM&Aは日本にとって脅威か?(外資による救済―日産自動車とマツダ/金融機関の外資化―証券・銀行の双方で進む/ウォルマートとテスコ―西友が軌道に乗らず、つるかめが好調な理由/外資系生保・消費者金融―目のつけどころとビジネスのやり方)
my point is ...
・ファイナンスの理屈は単純で大きな利益を得ようとするなら、大きなリスクをとらなくてはいけない。外資はリスクが大きいことを悪いことと考えずに実行している。
・バブル崩壊後、多くの日本人に土地の価格が上昇することに期待してはいけないというトラウマが生まれたが、インフレ時に最も魅力的な金融商品は不動産。
評価☆☆☆
〜週間セクター別騰落率と市況〜
値上がりランキング
1位 造船 +11.22%
2位 海運 +7.53%
3位 鉄鋼 +6.78%
4位 不動産 +5.70%
5位 証券 +5.32%
6位 銀行 +4.88%
7位 機械 +4.09%
値下がりランキング
1位 パルプ紙 -3.61%
2位 食品 -2.86%
3位 ガス -1.90%
4位 鉄道バス -1.78%
5位 医薬品 -1.66%
TOPIX 1304.06 +1.99%
不動産・金融関連への買い戻しが続く
海運、鉄鋼が高い
ハイテク・自動車がしっかり
紙パルプが安い
ディフェンシブ株が冴えない
〜25日移動平均からの乖離率ランキング〜
乖離率プラス順
1位 8193鈴丹 +62%
2位 7709クボテック +35%
3位 6310井関農機 +32%
4位 5974中国工業 +28%
5位 4343イオンファンタジー +27%
6位 8934サンフロンティア不動産 +26%
7位 8095イワキ +25%
8位 8511日本証券金融 +25%
9位 6985ユーシン +24%
10位 9305ヤマタネ +24%
11位 2738バルス +24%
12位 8263ダイエー +23%
13位 8830住友不動産 +23%
14位 6453シルバー精工 +23%
15位 5563日本電工 +22%
乖離率マイナス順
1位 8918ランド -25%
2位 3360グリーンホスピタルサプライ -22%
3位 7463アドヴァン -20%
4位 6798SMK -19%
5位 6796クラリオン -15%
6位 3349コスモス薬品 -14%
7位 8841テーオーシー -14%
8位 6366千代田化工建設 -12%
9位 9600アイネット -11%
10位 8772アサックス -11%
11位 8882ゼファー -10%
12位 1352ホウスイ -10%
13位 1839真柄建設 -10%
14位 6423アビリット -10%
15位 6751日本無線 -10%
値上がりランキング1位 造船 +11.22%
2位 海運 +7.53%
3位 鉄鋼 +6.78%
4位 不動産 +5.70%
5位 証券 +5.32%
6位 銀行 +4.88%
7位 機械 +4.09%
値下がりランキング1位 パルプ紙 -3.61%
2位 食品 -2.86%
3位 ガス -1.90%
4位 鉄道バス -1.78%
5位 医薬品 -1.66%
TOPIX 1304.06 +1.99%
不動産・金融関連への買い戻しが続く
海運、鉄鋼が高い
ハイテク・自動車がしっかり
紙パルプが安い
ディフェンシブ株が冴えない
〜25日移動平均からの乖離率ランキング〜
乖離率プラス順1位 8193鈴丹 +62%
2位 7709クボテック +35%
3位 6310井関農機 +32%
4位 5974中国工業 +28%
5位 4343イオンファンタジー +27%
6位 8934サンフロンティア不動産 +26%
7位 8095イワキ +25%
8位 8511日本証券金融 +25%
9位 6985ユーシン +24%
10位 9305ヤマタネ +24%
11位 2738バルス +24%
12位 8263ダイエー +23%
13位 8830住友不動産 +23%
14位 6453シルバー精工 +23%
15位 5563日本電工 +22%
乖離率マイナス順1位 8918ランド -25%
2位 3360グリーンホスピタルサプライ -22%
3位 7463アドヴァン -20%
4位 6798SMK -19%
5位 6796クラリオン -15%
6位 3349コスモス薬品 -14%
7位 8841テーオーシー -14%
8位 6366千代田化工建設 -12%
9位 9600アイネット -11%
10位 8772アサックス -11%
11位 8882ゼファー -10%
12位 1352ホウスイ -10%
13位 1839真柄建設 -10%
14位 6423アビリット -10%
15位 6751日本無線 -10%
[6363]酉島製作所 1,879 +8% +17% (2007/7=1,846)
表示は最高値価格と25日・26週移動平均乖離率で前回高値更新日が1ヶ月以上前の場合はカッコで表す
参考[日経225] 12917.51 (前日比-3.05%) +1% -9%
表示は最高値価格と25日・26週移動平均乖離率で前回高値更新日が1ヶ月以上前の場合はカッコで表す
参考[日経225] 12917.51 (前日比-3.05%) +1% -9%
〜週間セクター別騰落率と市況〜
値上がりランキング
1位 鉱業 +5.92%
2位 石油石炭 +5.48%
3位 水産 +4.58%
4位 倉庫 +2.96%
5位 商社 +2.69%
値下がりランキング
1位 保険 -6.62%
2位 ガス -6.54%
3位 造船 -5.42%
4位 輸送機器 -5.25%
5位 銀行 -4.68%
6位 証券 -4.60%
TOPIX 1278.62 -0.80%
証券・銀行など金融関連株が安い
不動産株が再び売られる
資源エネルギー株が堅調
円高基調で輸出株はさえない
低位材料株に短期資金が向かう
〜25日移動平均からの乖離率ランキング〜
乖離率プラス順
1位 8193鈴丹 +68%
2位 4343イオンファンタジー +37%
3位 2738バルス +33%
4位 5974中国工業 +29%
5位 4996クミアイ化学工業 +27%
6位 7263愛知機械工業 +26%
7位 1949住友電設 +26%
8位 1518三井松島産業 +25%
9位 7512イオン北海道 +25%
10位 8266イズミヤ +23%
11位 4825ウェザーニューズ +22%
12位 5017AOC +21%
13位 6985ユーシン +20%
14位 9983ファーストリテイリング +19%
15位 2660キリン堂 +19%
乖離率マイナス順
1位 8882ゼファー -25%
2位 4723グッドウィル -25%
3位 3349コスモス薬品 -24%
4位 7463アドヴァン -24%
5位 8874ジョイント -24%
6位 8918ランド -22%
7位 8934サンフロンティア不動産 -21%
8位 8613丸三証券 -20%
9位 8913ゼクス -19%
10位 6366千代田化工建設 -19%
11位 9115明治海運 -19%
12位 8921シーズクリエイト -17%
13位 8354ふくおかフィナンシャル -16%
14位 1722ミサワホーム -15%
15位 21658パソナ -15%
値上がりランキング1位 鉱業 +5.92%
2位 石油石炭 +5.48%
3位 水産 +4.58%
4位 倉庫 +2.96%
5位 商社 +2.69%
値下がりランキング1位 保険 -6.62%
2位 ガス -6.54%
3位 造船 -5.42%
4位 輸送機器 -5.25%
5位 銀行 -4.68%
6位 証券 -4.60%
TOPIX 1278.62 -0.80%
証券・銀行など金融関連株が安い
不動産株が再び売られる
資源エネルギー株が堅調
円高基調で輸出株はさえない
低位材料株に短期資金が向かう
〜25日移動平均からの乖離率ランキング〜
乖離率プラス順1位 8193鈴丹 +68%
2位 4343イオンファンタジー +37%
3位 2738バルス +33%
4位 5974中国工業 +29%
5位 4996クミアイ化学工業 +27%
6位 7263愛知機械工業 +26%
7位 1949住友電設 +26%
8位 1518三井松島産業 +25%
9位 7512イオン北海道 +25%
10位 8266イズミヤ +23%
11位 4825ウェザーニューズ +22%
12位 5017AOC +21%
13位 6985ユーシン +20%
14位 9983ファーストリテイリング +19%
15位 2660キリン堂 +19%
乖離率マイナス順1位 8882ゼファー -25%
2位 4723グッドウィル -25%
3位 3349コスモス薬品 -24%
4位 7463アドヴァン -24%
5位 8874ジョイント -24%
6位 8918ランド -22%
7位 8934サンフロンティア不動産 -21%
8位 8613丸三証券 -20%
9位 8913ゼクス -19%
10位 6366千代田化工建設 -19%
11位 9115明治海運 -19%
12位 8921シーズクリエイト -17%
13位 8354ふくおかフィナンシャル -16%
14位 1722ミサワホーム -15%
15位 21658パソナ -15%