へたっぴ投機家のまじめなトレード日誌

日経225先物でデイトレーダーとしてシステムトレードに徹し、 オプションでチャーチストとして転換点に挑み、 日本株でポジショントレーダーとしてシナリオを軸としたスイング中心に、 外国株式と為替(FX)では配当やスワップ金利を狙う『総合投資家』を目指してます!

専業投機家ken

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解決策?

   ~明日の指数節目~ 持ち合い相場、トレンドサイクル
基準線17474.03 200日線17292.80 週雲上17022.81 本日安16863.46 8月安16652.80
   ~225mini先物システム売買~ +7,744円
I-L)-16890+17055 *100
G-1)-17000+16960 *200
G-2)+16960-16960 *200
G-3)-16935+16935 *200
   ~個別株式売買結果~ -33,076円
A-X)7003三井造船 -729+726.5 *2000
D-X)1332日本水産 -623+619.4 *500
D-V)8809サンケイビル +1,218*100 残り200株
r-X)2413ソネットM3 -349,000+348,000 *2
D-X)8766ミレア -4,520+4,495 *200
D-X)2413ソネットM3 +348,000 *1
D-X)9793ダイセキ +2,790*100
   ~復習~
現在のスイングスタイルは、ロスカットまでの幅が小さく、損切りをしなければならない回数が多い。
そのぶん少ない勝ちケースでは利益を伸ばそうとするけど、実際に利食いするのは反落を確認してからなので、数少ない利益もが小さくなりやすい。
ということで大きなトレンドにでも乗らない限り、勝率が極端に低いので負けのほうが多い。

そこで解決策を2つ考えてみた。
注目銘柄を毎日抽出していることを止め、同時に持つポジションを長期テーマに沿ったものだけに厳選して、損切りまでの幅に余裕を持たせる。

もう一つは、1ティックだけしかとらないスキャルピングに切り替える。
この場合の問題点は、トレード数をこなすか大きなロットでなければ稼げないし、手数料も考慮すると勝率が高くなければならないこと。
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